セカンドオピニオン相談

税や会計にも「セカンドオピニオン」を

ご存知の通り、医療の世界では、主治医以外の先生にも診察をしてもらったりアドバイスをしてもらったりするセカンドオピニオンは珍しいものではなくなりました。実は税や会計に関しても、複数の税理士・公認会計士から意見を聞くことで、より正しい判断ができたり今まで気付かなかったことに気付くことができたりします。既に顧問弁護士と契約している方も、是非一度、セカンドオピニオンとして当事務所へご相談にいらして頂ければと思います。

税や会計におけるセカンドオピニオンのメリット

  • 法改正や必要な情報をスピーディーにキャッチできる。
  • 契約している顧問弁護士のサービス内容を見直せる。
  • 安心やより強固な意思決定に繋がる。
  • 税金が戻ってくることがある。

相続税の還付について

既に相続税申告書を提出している場合でも、過去の遺産額算出や控除適用などを見直すことで相続税が戻ってくることがあります。特に多いのが土地の評価で、担当した公認会計士・税理士が細かなルールや最新の情報まで全て把握していないと、必要以上に高い評価額を算定されて、そのまま申告書に記載されてしまうことがあります。場合によっては、担当が変わるだけで相続税が数百万円~数千万円の違いが出てくることも珍しくありません。当事務所は、相続に関する情報を常に確認し、これまでの多数の経験から培ったノウハウを活かして相続税還付のお手伝いもさせて頂いております。5年以内に相続税申告書を提出した方は、一度当事務所までご相談ください。